大色紙[銀華] 1枚の画像
かな料紙(仮名料紙)
中国から日本に文字が伝わり、草書が日本独自のかな文字に代わっていったのは、平安時代の後半(11~12世紀)です。

平安時代に生まれた優美なかな文字を「かな料紙」に書いてみると文字の美しさがより引き立ちます。
文字のみでなく、装飾された和紙もかな文字の美しさを引き立たたせます。

大色紙[銀華] 1枚

商品説明
銀の紙に薄い潜紙を貼ってあります。
それにより金がつや消しになり、潜紙の淡い質感が上品さを与えています。
潜紙はドーサ引きなので、はじいたりにじむことなく書画が楽しめます。
貼絵や押し絵のようにのりで貼る作品にも最適です。

<写真について>
※価格シールが貼られている写真の価格は撮影当時の価格となります。
 撮影当時より価格が変更されている場合がございます。
※商品画像に関して、実際の商品と比較し色味に若干の誤差が生じる場合があります。

昭和15年創業の書道専門店

当社では伝統文化・教育・芸術・書道関連 用品の需要に対応できるよう、普及品 から専門仕様の高級品まで多種多様に、 品揃えしております。

また「飛雲」「習教」の名が刻まれた 自社ブランド商品に対しても充実に努め、 活発な商品調達、名品、逸品の確保 にも努力を続けております。

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